言能力はあるのに、うまくいきかけると自らブレーキをかけてしまう。ゲスト:阿比留真実さん
wakemi
となりの取次屋
修理に来てくれた水道屋さんの「実はね」から始まった30分。
親の見栄、子どもの居場所、そしてその後の夫のひと言。
「聞くこと」と「境界線」をちゃぶ台で眺めた私のモヤログです。
何に困っているのか、何を頼みたいのか。
まだまとまっていない段階から、お話を預かります。
仕事や活動の中で起きている「ちょっと困った」を一緒に整理し、次の一手を考えます。