取次屋ラジオ

水道屋さんと話してたら夫がブチ切れた話

wakemi

修理に来てくれた水道屋さんの「実はね」から始まった30分。
親の見栄、子どもの居場所、そしてその後の夫のひと言。
「聞くこと」と「境界線」をちゃぶ台で眺めた私のモヤログです。

おすそ分け

3分でできる小さな診断

なんで毎回こうなるの?

同じことで傷ついたり
うまく伝えられなかったり
いい感じだったのに流れが止まったり。

それは
子どものころから使ってきた
「心の道具」が動いてるだけかも。

🟡 座布団タイプ
役に立とうと頑張りすぎる

🔴 ラジカセタイプ
伝えるのをあきらめる

🟢 湯呑みタイプ
失敗を避けようとする

🟣 お菓子缶タイプ
甘えたい気持ちをしまいこむ

なんで毎回こうなるの?
の正体がわかります。

わけ美
わけ美
おしゃべり代行
Profile
家族や身近な人とのやりとりで 「ちょっと困ったな」というとき 間に入って言葉や気持ちを取り次ぎます。 親子・パートナー・職場—— うまく伝わらない どう言えばいいかわからない。 そういう場面で、一緒に考えます。 下町の長屋みたいな距離感で 「ひとりで抱えたくないこと」を 誰かに渡せる日常を目指しています。 大阪芸術大学放送学科卒。 司会・ヘルプデスク歴15年以上。 聞くこと・間に入ることが、 ずっと仕事の真ん中にありました。 好きなもの:演劇、着物、豚汁。
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